【葛飾区 社交ダンス】心震える音楽

query_builder 2022/07/26
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こんにちは、あつこです。

先日、アテンダントとして参加したパーティーで素晴らしく感動する歌に出会いました。


三人編成の、ピアニシモというバンドの方々の演奏でのダンスタイムがそのパーティーの醍醐味なのですが、生の音楽で踊れることの幸せを噛みしめながら踊りました。

パーティーの休憩時間に、ある曲をボーカルのかたが歌ってくれたのですが、心が震える素晴らしい一曲で、涙を必死でこらえました。


「何もできないと思い悩むよりは

せめて悔いのない時を送ろう

こんなはずじゃない誰を責めてみても

すべて大切な私の人生

いつも歩いた私なりの日々よ

言葉にするほど幸せでなく

涙にするほど不幸でもない


人は同じだけ風を感じている

同じ陽射し受け雨にうたれる

老いてゆくことも愛を語ることも

人は同じだけ夢を求める

いつも歩いた私なりの日々よ

言葉にするほど幸せでなく

涙にするほど不幸でもない


言葉にするほど幸せでなく

涙にするほど不幸でもない」


歌詞に心打たれ、ボーカルのかたの優しく哀愁のある歌声にとても感動しました。


すっかり大好きな一曲になりました。

松山千春さんの「凡庸」。帰ってからもう一度、聞き直しました。素晴らしい歌。。


この歌詞を胸に、

私だけの、自分の人生を大切に過ごそうと思いました。

素晴らしい歌が日本にはたくさんあるなぁと最近つくづく感じます。次はどんな素敵な一曲に出会えるか楽しみです。

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